すぐに帰ろうとする男性と、もっと話したい私【婚活体験談】

 

久しぶりの再会のPさん。

一度は諦めたこのPさんとの婚活ですが、再び会うことができて期待が高まる私。

二人で会うことに成功。

 

再会を喜んでいましたが、現実は

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そんなに甘くない。

 

順調に面会を重ねて関係を深めていきたいと思っていました。

今回の喫茶店での面会はそのスタートとなる大事な時。

 

しかしPさんは話そこそこに帰ろうとしています。

まだ再会してから少しの時間しか経っていません。

 

『話がつまらなかったかな...?』

『やっぱり私とは合わないと思われたかな...?』

 

もう少しだけお話しがしたい!

お店を出ようとするPさんに

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勇気を出してこのお店の次にどこか行かないかと提案しました。

 

この時、どういう返事が来るのだろうとすごくハラハラしていました。

 

そしてPさんがだした答えは

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ダメでした。

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することがないというのは、もう私と特別話すことがないということなんでしょう。

Pさんの本心であり、優しさなのだと思います。

 

この婚活は、諦めることになるのかな。

 

続きます。